英文法一覧

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someoneは「単数」

someoneは「ある人、だれか」という意味の代名詞です。 someoneは単数形になることに注意が必要です。英文法の問題などでときどき出てくるようです。

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仮定法の簡単なまとめ

英語の仮定法の簡単なまとめを紹介します。 勉強していてもつい忘れてしまうことがありますよね・・・。 仮定法は、基本的に「仮定法過去」と「仮定法過去完了」と「仮定法未来」があります。 仮定法過去は、現在の事実と反対のことを述べるときに用いられます。仮定法過去完了は、過去の事実と反対のことを述べるときに用いられます。

shouldには「~なんて!」という意味がある?「意外」や「驚き」を表す形容詞で用いられるshould

助動詞の「should」は、「~すべき」という意味で覚えている人が多いと思います。しかし、実はshouldにはそれ以外に「~なんて!」という、驚きや意外を示す意味があります。 この場合、意外や驚きを意味する形容詞に続くthat節(It is + 形容詞 + that節)でshouldが用いられます。

policeなど、単数形で複数扱いの名詞

単数形の形だが複数として扱われる名詞(後ろにareやhaveなど)がいくつかあります。 有名なのは「police」です。policeの形は単数形ですが、扱いは複数となります。 〇 The police are after her.  警察は彼女を追っている。 × The police is after her.

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